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木の上に登ってしまった私

木の上に住んでしまった私は降りられないところにいる、、

降りたい気持ちと、降りたくない気持ちがいつも交差して、、うろうろしている、、

喧嘩したときは降りない、、頑張っている、、機嫌とってくるがそれでも頑張っている、、得体のしれない白くまのような身体でのそのそ歩いている、、

インタネットで、だそうと思うが、、白くまは真実は語らない、、私を左足で踏みつけて、反応みている白くま、今この時代に公衆電話でかけてくる、、